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【STAUB】 我が家のストウブ全部お見せします。

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昨日の【キッチンワゴン】の記事の中で、
オーダーのきっかけの一つがたくさんあるお鍋の収納だったと書きました。

そこで本日は我が家のストウブ勢揃い、です!
これまでスタッカブルディッシュ(その時の記事はこちら→)と
ミニ・フォンデュセット(こちら→)のことだけは書きましたが、
日々のお料理に活躍してくれているのはこちらのお鍋たち。

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ルクルーゼのお鍋も持っていますが、艶と深みのある色合いのストウブの方が好みです。

初めてのストウブはブルーのピコ・ココットラウンド、20センチ。
こちら合羽橋の【Dr.Goods(ドクターグッズ)】さんにて購入しました。
マトファーの銅ボウルを求めたのもこちらのお店。

ネットではルクもストウブも安く買えますが、
実際の商品を手にとって、あれこれ見比べつつ、
しかも安い!というお店はなかなかありません。
こちらのお店にお邪魔するといつもわくわくします。

ちょっと変わった雑貨やレアものも多数在り、
チャンスがあればお料理やお菓子作りが趣味!という方には
ぜひ一度足を運んでみていただきたいお店です♪

会員になるのに年間525円かかりますが、
お買い物のたびにセール価格からさらに5%OFFになるし、
ネットショップも運営していて、そちらでも会員のみの特別セールが度々行われているので、
ほんと、おすすめです。

さて、余談が長くなりましたが、次に手に入れたのが
不思議な色合いを放つマジョリカシリーズ、オーバルのバジルカラー23センチ。
続いてはグレーの丸ココット13センチ。こちらは新宿伊勢丹のセールにて。

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この2つ、実は現行品よりも一つ前の型。
よって型落ちするから…という理由でとびっきりお買い得でした。

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現行品との違いはこの持ち手部分。

…でも、こっちの方が可愛いのに…と思うのは私だけでしょうか。
持ち上げるときだってなんにも問題ないし、特徴的で良かったのに。

それはさておき。その次に我が家にやってきたのが直径10センチのミニココットオーバル。



最近はセラミック製のものも出ていますが、こちらは正真正銘の鋳物。

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こんなに小さいのに大きい物と作りは全く一緒。
このお鍋はこちらの本を書店で見て購入したことをきっかけに買ったもの。



既に絶版なのか、売り切れなばかりか中古品にべらぼうに高いお値段がついているのにびっくりしました。

そして最後が丸ココットのオーベルジン、茄子色っていうんでしょうか、
その22センチです。この深みのある紫に惚れて惚れて、
たまたまそのとき使っていたルクルーゼの22センチを
当時つきあっていた人が、再生不能なほど黒こげにしてしまったのをきっかけに(笑)、
こちらのストウブに鞍替えしました。



今は円高だからかな、ネットショップのストウブがかなりお買い得価格になってますよね。
(それでも十分高いって言えば高いけれど。)

実はミニミニサイズをちょと買い足そうかなと現在検討中。
ちょっとした酒の肴とか、デザートとか、一人分を盛るのにちょうどいいので、
友達が遊びに来てくれたときにこれで出したいなぁと。
大きさ的にも場所をとらないし。…と言い訳しながらきっとまた買っちゃう気がします。

なんで物欲って消えないんだろう。
でもそれがあるから意欲的に働けてもいるのだけれど。


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最後までご覧いただき、ありがとうございました!


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