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【Riihimaen Lasi】 琥珀色のGrapponia

グラッポニア(1)

Riihimaen Lasiのグラッポニア、ナニー・スティル(Nanny Still)によるデザイン。
ちょっと見かけない琥珀色の一輪挿しです。
イメージとしては秋の色ですが、
今日選んだ花にはこれが合うかなと思い引っ張り出しました。
グラッポニア(2)

口のところにはリーヒマキのシールが残っています。
これは熊の足跡?

グラッポニア(3)

こうしてみると小さい感じがしますが、
幅は14センチ、奥行きは5センチ弱、高さは19センチあります。

グラッポニア(4)

南アフリカ生まれの透けるような白い花。
暑いところが原産国なだけに、このうだるような気候でも長持ちしてくれそうです。

グラッポニア(5)

アンバーカラーでも素材がガラスだからか涼しげ。
オイバ・トッカの代表作、カステヘルミとも似ているけれど、
粒が花模様を作り出しているところがGrapponiaの特徴。

グラッポニア(6)

器ならシンプルなカステヘルミが良いけれど、
フラワーベースなら断然グラッポニアが素敵です。


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