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【Gunnar Ander】 秋が待ち遠しくなるランプ

Gunnar Ander(1)

JHQのハリケーンランプですっかり蝋燭の灯りに魅せられてしまい、
佇まいの素敵な雰囲気あるキャンドルスタンドを見るとぐっと引き寄せられてしまいます。

こちらは金属とガラスの組み合わせ、
そのガラスが大好きな紫だったことから
迷わずオークションで落札してしまったもの。

SWEDENのデザイナー、Gunnar Anderのキャンドルスタンドです。


Gunnar Ander(2)


ランプシェードの形、受け皿の形と色、
ちょっと小振りなサイズ感、いいんですよ。

キャビネットにただ置いておくだけでも絵になります。


メーカーは「Ystad Metall」。


Gunnar Ander(7)



こちらも初めて聞きましたが、
「Ystad Metall」で検索してみたところ、
このキャンドルスタンドと同じく、
金属とガラスが素敵に組み合わせられたものたちがたくさん出てきました。


Gunnar Ander(3)


早速蝋燭を入れて点火。
でもやっぱり、この子の良さ、本領が発揮されるのは夜!


Gunnar Ander(4)


ハリケーンランプとともに、キャビネットの上へ。


Gunnar Ander(5)


秋になったら、このランプたちの灯りの下でゴハンを食べたい。
考えるだけでも幸せな気持ちになります。


Gunnar Ander(6)


おまけのソルボンヌ3日目。

明日は午前中のみ仕事、
午後からは銀座にお出かけします。
お天気が崩れるのも困るけれど、
こう暑くてもいやだなぁ。





キャンドルスタンド&ホルダー、
古いものも良いけれど、現行品にも惹かれるものが。
こちらはホルムガードのもの。

そしてご存じ、イッタラの。





クリスマスを迎える頃になると買える色・形が少なくなるから
(去年経験済み)
今年は買うなら早めにしなくては。


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